ハレーヌリフト

腫れにくいフェイスリフト

ハレーヌリフトは「自分自身が受けても、翌日から仕事ができるフェイスリフト手術を提供したい」という長澤院長の想いで、考案されたフェイスリフト手術です。従来のフェイスリフト手術は「術後のダウンタイム」「料金」「長い施術時間」「傷跡」という点でハードルが高く、なかなか受けられない患者様が多くいらっしゃいました。
腫れ・出血・痛みが少ないことが特徴で、治療時間は60分、髪の毛で隠れる範囲の目立たない傷跡となります。
長く休めない、周囲に内緒で受けたい、限られた予算で受けたい方にぜひおすすめしたい手術です!

フェイスリフト手術へのQ&A

ハレーヌリフトは腫れにくいフェイスリフト

腫れ、内出血の少なさに長澤院長が考案

長澤院長が行うフェイスリフト手術「ハレーヌリフト」は、60分で手術が完了します。フェイスリフト専門医としての1的確なデザイン、2無駄のない手術手順、3必要最低限の侵襲(しんしゅう)で出血がほとんどない、という3つの特長によって、「術後の出血が少ない=腫れが少ない」というフェイスリフト手術をご提供しています。
フェイスリフト手術は腫れるもの、という概念が変わる手術方法です。
ダウンタイムが長くとれない方も、安心してお受けいただけます。ぜひご相談ください。

症例写真

治療名:フェイスリフト(ハレーヌリフト)+スマートリフト
治療部位に7日間糸が付きます。一時的に、腫れ、内出血が生じます。

症例写真

治療名:フェイスリフト(ハレーヌリフト)
治療部位に7日間糸が付きます。一時的に、腫れ、内出血が生じます。

たるみの原因、筋膜をリフト!

皮膚の下にあるSMAS(スマス)筋膜を直接リフト

顔のたるみは皮膚表面の老化だけでなく、その土台となる「顔の筋肉のたるみ」が原因となります。顔の張りを支える筋肉を「表在性筋膜(SMAS筋膜)」といい、加齢によって筋膜とともに衰え、皮膚表面も下がることで「顔のたるみ」につながります。
ハレーヌリフトは、まず「SMAS筋膜」を引き上げ、筋膜の上がり方に合わせて表面の皮膚を切除します。
皮膚だけでなく、土台であるSMAS筋膜も引き上げることで皮下組織もしっかり引き上げ、長期間のリフトアップが可能となります。

60分の手術時間で身体への負担が少ない

日帰り治療、翌日から日常生活が可能

長澤院長のハレーヌリフトは60分で完了します。
麻酔時間が短いため身体への負担が少なく、腫れや出血が少ないため固定をせず日帰りでご帰宅いただけます。
翌日から日常生活をお送りいただける点も、ハレーヌリフトの特長です。

ハレーヌリフトの効果的な部位は?

ハレーヌリフトで 効果が出る部位

日帰り治療、翌日から日常生活が可能

ハレーヌリフトは、以下のたるみ・シワに効果的で、一度の治療で解消することを目指しています。気になる部位に合わせた、様々なタイプのリフト手術をご用意しております。切開部位はリフトにより異なり、こめかみ、耳の前、耳の前から耳の後ろ、こめかみから耳の前を通り耳の後ろ、など様々です。
ハレーヌリフトが効果的な部位
●こめかみ
●目の上
●目の下
●目尻
●ほほ
●ほうれい線
●マリオネットライン
●フェイスライン
●首のシワ

点滴麻酔で居眠りの間に手術終了

痛みを感じることなく受けられる

ハレーヌリフトは手術中、点滴麻酔を使用します。
点滴をし始めた直後からウトウトとし、居眠りをしている間に手術を行います。
目が覚めたら終了していますので、痛みを感じることなく、手術中の様子や音に気づくことはありません。
そのため、手術中の痛みが不安な方も安心してお受けいただけます。手術後、30分から1時間ほどお休みいただき、ご帰宅いただきます。

手術直後から固定の必要なし

腫れにくい方法だから圧迫固定は不要

フェイスリフト手術後は、腫れと傷跡が周囲にばれてしまうのでは?とご心配な方も多くおられます。
ハレーヌリフト後は、洗顔・メイクは術後当日より可能です。包帯やガーゼによる圧迫の必要がないため、術後すぐにメイクをなさり電車でお帰りいただける点も、ハレーヌリフトの特長です。
その後の通院は、3日後に消毒、7日後に抜糸でご来院いただきます。
※3日後の消毒について、遠方にお住いの方、お忙しい方はご相談ください。

髪の毛と同じ細さの糸を使用

とにかく傷跡の美しさにこだわります

傷は髪の毛と同じくらいの細さの糸を使用し、縫合しています。
皮膚の内側で細かく縫合しているため、皮膚表面は縫合箇所が少なくでき、よって傷跡がふくらむことなく美しく仕上がります。
腫れが少ないため圧迫固定の必要はありません。傷の保護のために、縫合部に幅の細い肌色のテープを貼ります。短めのヘアスタイルの方でも、髪の毛で十分隠せます。
周囲に気づかれることなく、メイクをして電車でお帰りいただくことができます。

長澤院長もハレーヌリフト経験者

5年おきに2回、受けています

長澤院長自身も2回、自ら開発した「ハレーヌリフト」を受けています。
手術後の腫れも少なく、通常通りの診療・手術を行いました。
エイジングケアの相談に来られた患者様に、「見てください。私も受けたばかりです。」と手術後の傷をお見せして、初めて気づかれる様子でした。
以下は、患者様の抜糸から1ヶ月経過した治療部位の画像です。ここまで近づいても、ほぼわからない仕上がりになっています。

他院の修正手術も可能です

過去にフェイスリフト手術を受けていても手術可能

長澤院長は、フェイスリフト手術をはじめとしたエイジングケア手術をおこなってきた専門医です。
過去に他院でフェイスリフト手術を受けたけど効果がなかった、傷跡が大きく残ってしまったから修正したい、などのというご相談をいただくこともございます。
皮膚の状態によっては修正が困難なケースもございますが、長澤院長が診察のうえ、再手術や傷跡修正についてアドバイスをいたします。お悩みになられている方はお気軽にご相談ください。

お電話受付時間 10:00~24:00

施術メニュー-Dr長澤の30年の経験でお伝えします

ハレーヌリフト手術の効果のホンネ

現在は「注射治療」「糸のリフト」「超音波照射によるHIFU(ハイフ)治療」など多くの切らないエイジングケア治療がありますが、たるみ取りにもっとも効果的な方法はフェイスリフト手術であることは間違いありません。ただ、手術後の腫れや内出血、傷跡などのダウンタイムによって躊躇なさる方が多くいらっしゃいました。
ハレーヌリフトは、そんな「本格的な手術を受けたいけれどすぐに日常生活を送りたい」と希望なさる方に向け、私自身が考案した治療法です。
私自身が実際にハレーヌリフトを受けてみて感じたことは、本当に腫れや内出血の少ない点です。
ダウンタイムが少ないフェイスリフト手術として、おすすめできる治療法です。
切開する位置は治療範囲により異なりますが、「こめかみ~耳の前」「耳の前~耳の後ろ」「こめかみ~耳の前を通り耳の後ろ」となります。細い肌色のテープを貼り、保護します。7日後の抜糸までは糸が付いた状態となります。耳が隠れる髪型の女性であれば、術後の傷跡がほかの方に見えることはありません。
が、髪の短い男性は肌色のテープが貼ってあることが見える状態となります。ハレーヌリフトをお受けになる際は、髪の毛は伸ばしておいたほうが治療部位が隠しやすく便利です。

料金表

ハレーヌリフト
(フェイスリフト)

効果大 日帰り 術後メイク

治療項目 施術内容 費用(税別) モニター
ハレーヌリフト(ワイド) こめかみ~耳前部~耳介後部~襟足上部 690,000円 モニター募集
ハレーヌリフト(ミニ) こめかみ~耳前部  580,000円 モニター募集
ネックリフト アゴ下~首 600,000円 モニター募集
ハレーヌポイントリフト(こめかみ) 頬~目尻 450,000円 モニター募集
ハレーヌポイントリフト(耳前) 耳前部 450,000円 モニター募集
ハレーヌポイントリフト(耳後) 耳介後部 450,000円 モニター募集
スマートリフト 口元の脂肪の膨らみを除去します。 280,000円  
スマートリフト ハレーヌリフトと同時 200,000円  

※他院再手術は、別途10万円をいただいております。ご了承ください。

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